« 思わぬところで | トップページ | 最近の購入物 »

「きみが恋に溺れる」第2話 感想

ASUKA CIEL (アスカ シエル) 2007年 01月号 [雑誌] Book ASUKA CIEL (アスカ シエル) 2007年 01月号 [雑誌]

販売元:角川書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

CIEL、昨日やっと買えました!
私の地域では一日遅れで発売なんですが、電車事故が起きたらしく、その日発売の本が全て次の日に発売延期になったため、さらに一日遅れになったんです…。でもお預け喰らった分、喜びもひとしお。礼一郎さん可愛いーーー!!

予想通り後回しにしていた課題に追われ、息抜きに記事を書いているのであんまり長文は書けないんですが、萌えを吐き出さないと健康に悪いので!

もう表紙からしてすばらしいですね!クリスマスじゃなくお正月なんですね。和服好きとしてはうれしい限りです。(最近自覚しました。浴衣でも着物でも、和服姿に異様に萌えてしまう…)

礼一郎さん、やっぱり可愛い…!綺麗…!
女子高生もそりゃあめろめろになりますよ。あんな店員さんがいたら、私だって目の保養しに通うと思います。
そして礼一郎さんは純粋培養のお坊ちゃんですね。
いまどき珍しいくらいの無垢さ!純粋無垢!真っ白!それから素直!
無表情な子供って感じです。いや、子供だってこんなに可愛くないですよ…。
ああ、礼一郎さん可愛いvv

それから司くんのこととかいろいろ考えてる礼一郎さんももういとしくて…!
うう、何だこの庇護欲みたいなものは!可愛い可愛いー!
何だか礼一郎さんにめろめろです。

こんなタイプのひと(受)にはまるのは珍しいので、なんだか新鮮です。(普段は過激さに違いこそあれど、宗一兄さんのようなひとが好みです)
新たなときめきを知れてうれしいv(*´∀`*)

それから陣内さん、けっこう頼られると弱そうな気がします。
あっちがなついてきてたはずなのに、実は自分がどんどんはまっていってたみたいな!そうなればいいなv

陣内さんもいいですよね。かなり好き!
そして陣内さんの中に確実に何かが芽生えつつあるようですごくすごく続きが楽しみです。
二人の距離が近づいていくたびに、うへへ~(*´∀`*)と口元が緩んで仕方なかった!
ぎゅっとしたところで以下次号だなんて…。次号が待ち遠しいです!

でも1つ疑問。女子高生がめろめろになってた場面で、皮肉をこめて「店長サン」と呼んだのは、嫉妬(女子高生に)したからじゃないんですか。そうだと思ってたんですけど、いろいろ感想を読ませていただいたところ、同意見の方はいらっしゃらないみたいでした。むしろ女子高生を魅了してる美貌に対して嫉妬してたんですかね? うーん、前向きすぎる私の読み。

これもひとえに、陣内さんに恋に溺れてほしいからです。たぶん陣内さんが先ですよね。恋に溺れた陣内さんの苦悩が早く見たいです。あとは、礼一郎さんが戸惑うところとか、陣内さんによって無表情を崩され、いろんな顔をするところとかもv
ああ、めちゃくちゃ楽しみ…!!

よし、萌えを吐き出せたのでもうひと頑張りできそうです!

|

« 思わぬところで | トップページ | 最近の購入物 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「きみが恋に溺れる」第2話 感想:

« 思わぬところで | トップページ | 最近の購入物 »